機能 | CoreSightコンポーネント | Cortex-M0/Cortex-M0+ | Cortex-M1 | Cortex-M3/Cortex-M4 |
|---|---|---|---|---|
デバッグ | デバッグ インタフェース テクノロジ | JTAGまたはシリアル ワイヤ デバッグ(Cortex-M0 DAPを使用) デュアル モードで使用するにはフル機能のCoreSight DAPが必要 | デュアルJTAG & SWDのサポート(CoreSight SWJ-DPを使用) | デュアルJTAG & SWDのサポート(CoreSight SWJ-DPを使用) |
| コード実行中のメモリ アクセス | あり | ○ | あり | |
| ブレークポイント(完全) | 4 | 4 | 6個の命令アドレス + 2個のリテラル アドレス | |
| ウォッチポイント(完全) | 2 | 2 | 4 | |
| BKPT命令 | ○ | ○ | ○ | |
トレース | ETM命令トレース | ○(オプション) | ||
| データ ウォッチポイント&トレース(DWT) | ○(オプション) | |||
| インストルメンテーション トレース マクロセル(ITM) | ○(オプション) | |||
| AHBトレース マクロセルへのインタフェース | ○(オプション) | |||
| シリアル ワイヤ ビューア | ○(トレースがあるとき) | |||
| トレース ポート | M3 TPIUの場合、1~4ビット。より大型のトレース ポートにはCoreSight TPIUを使用可能 | |||
| マイクロトレース バッファ | Cortex-M0+のみ | なし |




