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デバッグおよびトレース アダプタのULINKファミリ

デバッグおよびトレース アダプタのULINKファミリ Image

ULINKアダプタを使用すると、以下の処理を行うことができます。

  • ターゲット ハードウェアへのプログラムのダウンロード
  • メモリとレジスタの検査
  • プログラムのシングルステップ実行、および複数のブレークポイントの挿入
  • リアルタイムでのプログラムの実行
  • フラッシュ メモリのプログラミング
  • JTAGまたはシリアル ワイヤ モードによる接続
  • ARM Cortex-Mベースのデバイスのオンザフライ デバッグ
  • ARM Cortex-M3およびCortex-M4のデバイスのトレース情報の検査

    すべてのULINKアダプタの比較をご覧ください。

ULINK proULINKpro

リアルタイム データおよび命令トレース ストリーミングをUSBを介して提供します。 ULINKproは以下をサポートしています。

  • ARM7、ARM9、およびCortex-Mデバイス
  • Cortex-Mシステムのデータおよび命令トレース
  • 実行プロファイリング、コード カバレッジなどの高度なアプリケーション解析
  • 高速フラッシュ ダウンロード

ULINKproアクセサリ


ULINK 2ULINK2

Keil ULINK2デバッグ アダプタは、PCのUSBポートをターゲット システムに(JTAG、SWD、またはOCDSを介して)接続して、ターゲット ハードウェア上のエンベデッド プログラムのプログラミングおよびデバッグを可能にします。 ULINK2は、オンチップ デバッグ(JTAG、SWD、またはSWVを使用)、およびフラッシュ メモリ プログラミング(ユーザ設定可能なフラッシュ プログラミング アルゴリズムを使用)に使用できます。 ULINK2はさまざまなARM7、ARM9、Cortex-M、8051、およびC166デバイスをサポートしています。

- 従来のULINKはULINK2に置き換わりました。


ULINK meULINK-ME

ULINK2機能のサブセットを提供します。

  • ARM7、ARM9、およびCortex-Mデバイスをサポート
  • KeilやOEMのスタータ キットの一部としてのみ提供およびサポート
  • 標準の20ピン(0.1インチ)JTAGおよび10ピン(0.05インチ)Cortexデバッグ コネクタ
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