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ARM認定エンジニア認定資格

発表

2016年3月31日で、ARM認定エンジニアおよびARM認定マイクロコントローラ エンジニア資格試験の実施は終了いたします。すでに受験をお申し込みの方は、同日までに受験してください。詳細は以下のFAQリストをご覧ください。

(3月31日以降は以下に変更:ARM認定エンジニアおよびARM認定マイクロコントローラ エンジニア資格試験の実施は終了いたしました。詳細は以下のFAQリストをご覧ください。)

よくある質問と回答(FAQ)

なぜプログラムを終了するのですか?
ARMユニバーシティプログラムが順調に未来のエンジニア教育に貢献していることを受け、パートナー イネーブルメント グループは、他の分野にリソースを活用し、プロのエンジニアに知識ベースのサービスを提供する決定をいたしました。

まだ証明書を取得(または証明書を複製)できますか?
すでにARM認定エンジニア試験に合格された方には、2016年6月30日まで資格証明書が発行されます。証明書が必要な方はcertification@arm.comまでメールでご連絡ください。

まだ認定は有効ですか?
ARM認定エンジニア試験が廃止されても、すでに試験に合格された方には、ARM認定エンジニア資格を取得資格としてお使いいただけます。認定に有効期限はありません。個人用の名刺やLinkedInなどソーシャルメディアのプロフィールにロゴを使用することも可能です。また、今度、取得資格を取り消す予定はありせん

新しいARM認定エンジニア試験を実施する予定はありますか?
2016年3月31日でARM認定エンジニア プログラムは終了し、今後、他の試験を開始する予定はありません。

そのほかご不明な点は、certification@arm.comまでお問い合わせください。


ARM認定エンジニア資格は、AAE認定資格取得までの道のりの最初で、ARMv7アーキテクチャのソフトウェア関連部分、特に、Cortex-AとCortex-Rの各プロファイル(およびソフトウェア ツールなどの共通する内容)に焦点を当てたエントリレベルの認定資格です。AAEは、幅広いARMテクノロジの知識を持った汎用エンベデッド ソフトウェアおよびシステム開発者を対象にしており、アプリケーション プロセッサとリアルタイム プロセッサ指向です。

今すぐ試験に登録

円グラフ - シラバスはARMアーキテクチャおよびARMのソフトウェア開発を含むさまざまな内容をカバーしますシラバス

PDF  今すぐシラバスをダウンロード(519KB)

シラバスは次の内容をカバーします。

  • ARMアーキテクチャ(30%)
  • ソフトウェア開発(30%)
  • ソフトウェア最適化(15%)
  • システム(10%)
  • ソフトウェアのデバッグ(8%)
  • 実装(7%)

試験

世界中に6000か所ある認定Prometricテスト センター(APTC)のいずれかにおいて、専用のテスト プラットフォームでコンピューターベースの試験を受けられます。Prometric担当者の監視の下で、70問の多肢選択問題を受験します。試験所要時間は1時間ですが、テスト センターでは最低90分間は許可されています。試験のプロセスの詳細については、FAQページを参照してください。

模試

AAE認定資格試験のサンプル問題の受験準備ができた場合、次の2つのうち最初のリンクをクリックします。答えは2番目のドキュメントにあります。模試には10問しかないことに注意してください。本当の試験は70問あります。

PDF  模試の問題(82KB)
PDF  模試の解答(231KB)

試験の登録

  • Prometric Webサイトにアクセスしてください。
  • 該当する試験および場所を選択します。
  • 予約

結果の入手

試験が終わると、結果が即座に画面に表示されます。採点は合格か不合格です - 文字またはパーセントによる採点は発行されません。認定証を要求することもできます。

 


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