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学習用リソース

以下は、ARM認定エンジニア資格を含むトラックAおよびRの認定資格内容をカバーする学習用リソースのリストです。これらのドキュメントはすべてARM.comでご入手いただけます。一部のリソースは登録が必要ですが、無料でだれでもアクセスできます。

必読

Cortex-Aプログラマ ガイド
このドキュメントは、アプリケーション プログラマ用に、Cortex-A8、Cortex-A9、Cortex-A5、Cortex-A7、Cortex-A15プロセッサを含むARMv7-Aアーキテクチャ プロファイルを実装するプロセッサの概要を示します。これは、『テクニカル リファレンス マニュアル』および『ARMアーキテクチャ リファレンス マニュアル、ARMv7-AおよびARMv7-R版』などを補完するドキュメントです。これは、デスクトップPCまたはx86に関するバックグラウンドがあり、ARMプロセッサの世界に初めて足を踏み入れるプログラマに最適です。ARMプロセッサ固有の背景知識は必要ありませんが、Cコードとある程度のマイクロプロセッサ アーキテクチャの知識を持っていることを前提にしています。

ARM認定エンジニア学習ガイド
このドキュメントは、AAEシラバスおよび『Cortex-Aシリーズ プログラマ ガイド』と併用するために用意されています。学習ガイドには、各シラバスの内容に対し、学習しなければならない項目、理解を深めるために必要な情報の取得方法などが説明されます。

参考資料

ARMアーキテクチャv7-ARリファレンス マニュアル
このマニュアルでは、Cortex-Aシリーズ、Cortex-Rシリーズ、Qualcomm Scorpionを含むARMv7(AおよびRプロファイル)対応プロセッサの命令セット、メモリ モデル、プログラマ モデルについて説明されています。また、ARMv6アーキテクチャのARM11プロセッサ対応リリースと、Thumb-2およびTrustZoneのセキュリティ拡張についても説明されています。このドキュメントは、PDF形式のみで、ご登録いただいているお客様に限り提供いたします。

アーキテクチャ、プロセッサ、デバイス開発について
ARMモデルに触れたことがない開発者は、システムレベルでの動作に関する情報の検索が困難な場合があります。これは、アーキテクチャ リファレンス マニュアル、プロセッサ テクニカル リファレンス マニュアル、およびデバイスのドキュメントの間で情報が分割されているためです。この記事では、これらの仕様レベルの区分が特定され、情報を検索する場所についても説明されています。

ARM汎用割り込みコントローラ アーキテクチャ仕様
このドキュメントでは、ARM汎用割り込みコントローラ(GIC)アーキテクチャについて説明されています。このドキュメントは、単純なユニプロセッサの実装から複雑なマルチプロセッサ システムまでARMに準拠した実装の範囲での、GICの設計、実装またはプログラミングに役立ちます。ARM製品にある程度の経験があることが前提ですが、GICの経験は必要ありません。

『Cortex-A9 テクニカルリファレンスマニュアル』
このマニュアルには、機能の説明、プロセッサのプログラミング、システム制御、メモリ管理ユニット、および性能管理ユニットについての情報など、Cortex-A9プロセッサの一般情報が含まれています。

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Cortex-A9 MPCoreテクニカル リファレンス マニュアル
Cortex-A9 MPCoreは、1から4のCortex-A9プロセッサ、スヌープ制御ユニット(SCU)、および他の周辺機器で構成されています。このマニュアルは、Cortex-A9システム設計を実装するハードウェアおよびソフトウェアのエンジニアを対象としています。このマニュアルは、Cortex-A9 MPCoreの外部機能について説明しています。設計者がプロセッサを対象システムに統合するための情報を提供します。

『Cortex-A8 テクニカルリファレンスマニュアル』
このマニュアルには、Cortex-A8プロセッサに基づいた製品を設計または開発するハードウェアおよびソフトウェア エンジニア用の情報が含まれています。このマニュアルには、プログラマのモデル、システム制御プロセッサ、プログラム フロー予測、メモリ管理ユニット、デバッグ、およびクロス トリガ インタフェースについての章が含まれます。

『Cortex-A5 テクニカルリファレンスマニュアル』
このマニュアルは、Cortex-A5システム設計を実装するハードウェアおよびソフトウェア エンジニアを対象にしています。設計者がプロセッサを対象システムに統合するための情報を提供し、機能説明、プログラマのモデル、およびメモリ管理ユニットについての章から構成されています。

Cortex-A5 MPCoreテクニカル リファレンス マニュアル
このマニュアルは、Cortex-A5 MPCoreプロセッサ用です。Cortex-A5 MPCoreには、1から4のCortex-A5プロセッサが含まれています。このマニュアルは、Cortex-A5 MPCoreシステム設計を実装するハードウェアおよびソフトウェア エンジニアを対象とし、MPCoreプロセッサを対象システムに統合するのに役立ちます。

Cortex-R4およびCortex-R4Fテクニカル リファレンス マニュアル
Cortex-R4Fプロセッサは、オプションで浮動小数点ユニット(FPU)拡張機能を含むCortex-R4プロセッサです。このマニュアルは、プロセッサを使用するSystem-on-Chip(SoC)の設計またはプログラミングを実行するシステム設計者、システム インテグレータ、またはプログラマを対象にしています。

『Procedure Call Standard for the ARM Architecture』
このドキュメントでは、ARMアーキテクチャのアプリケーション バイナリ インタフェース(ABI)によって使用されるプロシージャ コール標準について説明されています。

ARM コンパイラツールチェーン:コンパイラの使用
このドキュメントは、コンパイラの概要を提供し、NEONベクトル化コンパイラ、コンパイラのコーディング慣行、およびコンパイラ診断メッセージの使用方法を含みます。

ARM コンパイラツールチェーン:リンカの使用
このドキュメントは、リンカの概要を説明し、armlinkによってサポートされるリンク モデル、イメージの構造と生成、およびスキャッタ ファイルの使用についての情報から構成されています。

ARMコンパイラツールチェーン:ARMプロセッサをターゲットとしたソフトウェア開発
このドキュメントは、ARMアーキテクチャのバージョンの概要、組み込みソフトウェアの開発、およびプロセッサ例外処理に関する情報から構成されています。

ARM DS-5:デバッガの使用
このドキュメントは、デバッガの開始方法、ターゲットの構成と接続、実行制御に関する情報から構成されています。

ARM同期プリミティブの開発に関する記事
この記事は、ARMアーキテクチャで使用可能なハードウェア同期のプリミティブの概要を説明し、システムレベルのプログラマによる使用例を紹介します。記事は、ソフトウェアの同期、排他的アクセス、および実際の使用方法についてのセクションから構成されています。

NEON Support in Compilation Tools Development Article
この記事では、GNUおよびARM RealView®コンパイレーション ツールを使用してNEONコードを生成するさまざまな方法について説明されています。ソフトウェアの考慮点、組み込み関数、および自動ベクトル化についてのセクションから構成されています。