2006年6月より、ARMは、ARMフィジカルIPのフロントエンド ライブラリ ビュー、および幅広いARMプロセッサ製品に対応するコンパイル済みRAMを追加したプロセッサ リファレンス メソドロジ(RM)を導入しています。下表のアプリケーション ノート欄のリンクをクリックすると、プロセッサ専用のライブラリ情報をご覧いただけます。 プロセッサの実装フローを実証するRMの利便性が向上し、従来よりはるかに完全なリファレンス ソリューションとなります。 パートナー各社が現在契約しているプロセッサのRMについては、ご要望に応じて無償で提供します。
サポートされるリファレンス メソドロジ:









