ARM7TDMIを搭載
世界で最も幅広く利用されている32ビット エンベデッド プロセッサ
- ARM7TDMI®は1994年に発表
- シリコン ライセンシは170社以上
- 出荷数は100億個以上
- 現在も多様な設計で採用
- 複数の上位移行ルート
卓越した価値
「今では、多くの会社のエンジニアが、目をつぶってでもARM7TDMIプロセッサをベースとしたチップを設計することができます。 完成したシリコンは既存のソフトウェアと互換性を持つため、プログラマも早く家に帰ることができます。」Microprocessor Report社シニア エディタ&シニア アナリスト、Tom Halfhill(2005年)
- 業界標準のアーキテクチャ
- バランスの取れたPPA
- 設計とデバッグがシンプル
- ARMがカスタマイズ済みのフィジカルIP、システムIP、サードパーティIPを提供
高いコスト効果
実証済み、低リスク、使いやすい
- 設計ごと、多年契約、パーペチュアル ライセンスなど、柔軟なライセンス モデル
- ハードマクロとして提供されるため、製品化期間が短く、設計リスクが低い
- プロジェクトの開始コストが低く、製品化期間が短い
エコシステム
Connected Communityの650社以上のメンバーがARM7TDMIベースのSC100をサポート
- コンパイラ、デバッガ、RTOSツールで構成する業界で最も幅広いエコシステム
- 多数の設計サービス パートナーが設計作業を支援
- プロセッサに統合するサードパーティIPが豊富






