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ARM商標の使用プレゼンテーションの場合

ARM商標の使用に関するガイドラインおよび以下の追加のガイドラインに従っている場合は、ARMの製品、サービス、および関連するテクノロジを示すARM商標、製品名、サービス名およびその他の名前をプレゼンテーションで使用できます。
  • プレゼンテーション、会議、またはセミナーは、該当するARM製品、サービス、またはテクノロジに関連している必要があります。
  • ARMによる書面での事前の許可なしに、ARM商標をプレゼンテーション、会議、またはセミナーのタイトルの主要な要素として使用しないでください。 ただし、これらのガイドラインに従っていれば、タイトルで主要な要素とならない形式でARM商標を使用できます。
  • ARMによる書面での事前の許可なしに、ARMロゴを使用することはできません。 ARMロゴを使用する許可が必要な場合は、ARMロゴ許可申請を参照してください。
  • ARMによる書面での事前の許可なしに、ARM著作権所有物を使用することはできません。 ARM著作権所有物を使用する許可が必要な場合は、ARM著作権許可申請を参照してください。
  • ARMのキャッチフレーズやスローガンを社外でのプレゼンテーションで使用または模倣することはできません。 たとえば、「The Architecture for the Digital World®」というスローガンなどです。
  • プレゼンテーション中のARM商標の初出または最も目立つ個所で、適切な商標記号を使用します。 各プレゼンテーションの最後に、該当するARM商標についての適切な商標表示が記載されたスライドを含める場合は、同じ商標の後続の各使用個所に記号を付ける必要はありません。 各ARM商標の適切な表記は、ARM商標一覧で示されています。
  • ARMの商標は、該当する製品、サービス、またはテクノロジの名前および許可される名詞を伴う形容詞として使用する必要があります。 ARMの商標と共に使用する、許可される名詞の一覧については、ARM商標一覧を参照してください。 ただし、プレゼンテーションのスライドでスペースが限られており、該当する製品、サービス、またはテクノロジの名前が商標の後にある場合には、許可される名詞を使用する必要はありません。
  • 省略、頭字語化、翻訳や、他の語、記号、数字との結合(1語として、またはハイフンを使って。例えば、ARM® Cortex®-A15のように、別途許可されている場合は例外)、または不適切な大文字の使用によって、ARMの商標のスペルまたは形式を変更しないでください。 ただし、ARMワード商標を周囲のすべての単語が大文字で表記されている見出し、タイトル、またはテキストで使用する場合、大文字化は許可されます。 この場合、該当するARM商標を大文字で使用するには、これらのガイドラインに従う必要があります。 
  • ARMの商標、ロゴ、スローガン、およびその他の名前を、自社の商標、ロゴ、スローガン、およびその他の名前より目立つ形式で使用しないでください。 他の名前とは、例えば会社名、取引名、製品名、サービス名、テクノロジ名などです。
  • 自社の会議またはセミナーに対してARMによる提携、保証、承認、証明、認可があると明示的または暗示的に表す方法でARM商標を使用しないでください。 セミナー、会議、およびその他のイベントのマテリアルでは、以下のステートメントを使用してください。
    「このイベントは独自に開催するものであり、ARM Limitedによる提携、承認、保証、または認可に基づくものではありません。」



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